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一輪の薔薇

いただいて嬉しいものNo1は迷いなくコレ

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一方、たとえ豪華な花束でも、色合いが地味なものは微妙なのです(笑)。

お花なんですもの、「華」がなくちゃ

赤い薔薇一輪、

ワインの空き瓶を一輪挿しに見立てて飾るだけで

テンションアップしますね

逆に、人様にお花をプレゼントするときも華やかな色合いを選びます

特に年上の女性に差し上げるお花は、赤やピンクの綺麗な色合いが喜ばれるようです。

79歳になる、お花が大好きな母が、どなたかにいただいた白とブルーと緑の花束を眺め

「仏花じゃないんだけど、、」と呟いたのを聞いたことがあります。

女性はいくつになっても「華やか」なものがうれしいのです

人の振り見て、、、

都内某場所にめちゃ「肉」な有名店があります。

無性に「肉」が食べたくなると飛び込んでしまうのです。

職人さんが丁寧に、厳選されたお肉を料理してくれますが、それはそれはお見事でして。

とろけるような味わいに浸り、シアワセを堪能するのですが、

このお店のウイークポイントがひとつ

お店のお運びのオネエサマたちが、なんだか コ ワ イ のです

だから、お食事をいただいたら、絶対に長居しないのがポイントでして(笑)。

料理は最高に麗しいのですけど

オネエサマたちが コ ワ イ って微妙~(苦笑)

そうでなくても、女性は加齢と共にコワくなりがちなので

「変わったね 癒し系から威圧系」(女子会川柳より)

人の振り見てわが振り直せ、と自分自身に言い聞かせつつ

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ごちそうさまでした~

着物用バッグって?

着物の時に持つバッグは、

特に着物専用でなくても問題ありません。

ただ、ビジネスバッグのように大きめなものは似合いません。

小ぶりであれば、バランスもいいので、

ケリー風だったり、クロコダイルやオーストリッチなどの高級素材も素敵です。

洋服の時は、ベーシックな色を選びがちですが、

着物の場合、色物も合うので、バッグ選びもまた楽しいものです

足元は草履に決まっていますが、バッグは洋服と兼用できるものがおススメ

いつも持ち歩く長財布は、小ぶりのバッグですと、場所を占めますから、

現金とカードは帯の中が便利ですよ

携帯電話も帯にはさんでバッグのスペースにゆとりを持たせます

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お気に入り和洋兼用バッグたち

ファザコン娘の独り言

今年85歳になる父、

現役時代は強面と言われていましたが、

今は車椅子になってすっかり好々爺(笑)。

父が創業した1964年は東京オリンピックを開催した

まさに高度成長期の頃でした。

昭和の荒波に乗ってイケイケドンドンと

軍事国家の名残の月月火水木金金で

築き上げた事業。

時代は流れ、そして変わり続けますが

いつまでも父にはその目に、その心に今の日本を焼き付けて、そして見守ってもらいたいのです

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梅柄の訪問着

島田先生の古希の会には

今の季節の梅柄の訪問着を着ました。

この日は月曜日で、朝礼がありますので、8時出社でしたが、

途中で着替える手間を考えると、朝から着ていたほうが楽ですから


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だから、朝礼もこの姿(笑)

ママさんっぽい

「今日はどこぞに集金ですか?」って?


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しかし、季節の柄を着るのは、やっぱり気分がいいものですね

島田晴雄先生の古希の会にて

お台場にある、東京ベイコート?楽部にて

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経済界大賞審査委員長をお願いしている、千葉商科大学学長の島田晴雄先生の古希のお祝い会です。

70歳は今は珍しくはありませんが、人生50年時代には、たぐい希なりと言われていました。

そこでおちゃめな島田先生、

たぐい希な会を開こう、ということで、なんと18曲もの歌を歌う、リサイタルにしちゃった

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リサイタル、と言っても本職の歌手ではなく、島田先生御自らのリサイタル(笑)。

湯川礼子さんの愛情あるスピーチ

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「あのね、歌う人は楽しいけれど、聞く側はストレスにもなるのよ」と会場を沸かせます

美空ひばりの「川の流れのように」でリサイタルは始まりました

いやいや、島田先生、小学生のような目を持つ70歳

素敵なパーティーでしたよ

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尊敬する女性経営者、桜ゴルフの佐川八重子社長と島田先生を囲んでスリーショット

スピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんと

もう10年前になりますが、

スピリチュアルカウンセラーの江原啓之さんをゲストにお呼びして

名古屋経済界倶楽部で講演を依頼したことがありました

当時の江原さんは、どこにいってもひっぱりだこで

著書もベストセラー続出の超多忙な頃だったにもかかわらず、

私どもの依頼を快くお受けいただいたのは、感激の一言でした。

超人気な江原さんですが、とても腰が低く、その人に合わせた目線で語る姿が印象的でした。

10年前の私は、社長になりたてで、まだ現場感が抜けきらず、

どちらかというと、前職の編集記者目線でいました。

ご挨拶の最中、江原さんは、私の右肩あたりをじっと見られるのが不思議に思いましたが、

講演の後、江原さんが私に語ったのは、

「あなたを守っているのは武士ですよ。10万石くらいの立派なお武家さんのようです。それから、シスター。キリストにお仕えした方かもしれません」

武士は両親のルーツを考えても納得ですが、シスターとは、意外!

そういえば、幼稚園はクリスチャン系だったとか、無理くりこじつけ的に思ったりして(笑)。

ビジネス界では武士のように戦うことも大事ですが、そのためにブレずに徹底的に信じた道を歩く、というシスターのような姿勢もまた大事です。

そんなことを江原さんに教えていただいたことも、ありがたく大切な思い出です。

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今年初めての満月!

あまりに美しくてしばらく見とれていました

東の空、新宿ビル軍の頭上に浮かぶ、今年初満月の姿

満月の夜、お月様が願いを叶えてくれる

誰かがそんなこと言ってたっけなあ~

景気回復&商売繁盛

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お肌ピカピカゴールドパック!!

パック類マニアなので、

シートパック、クレイパック、炭酸パックなど

あらゆる種類のパックを用途によって使い分けします

そもそも、目的は単刀直入に「老けない肌を保つこと」ですから

美白、リフトアップ、シワ&たるみ対策、乾燥対策、、それら全部必要なので

普段のお手入れに加えるスペシャルケアとしてのパックは欠かせません。

たいてい、お風呂上りにシートパックで済ませちゃうのですが、

明日からまた頑張らなくちゃいけない休日は、

クリーム系のパックで栄養補給!

今日のメニューは、韓流の「ゴールドミネラルパック」です

名前の通り、細かい金粉が配合され、顔に塗るとまるで出来立ての仏像のようです(笑)。

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しかし、コレ、キャビアエキス、カモミールエキスなどを贅沢に配合し、更にコラーゲンパウダーが肌の再生を促してくれるというスグレモノ

韓国コスメを扱う店ではロングセラーの定番。価格も2000円程度でコスパも優秀です

洗い流すまでの約20分、出来立て仏像気分を楽しみつつ

洗い流した後のお肌は、気のせいか、輝いてみえます。

思い込みも大事、なのですよ

冬のお夜食

寒い冬は、お腹も心もホカホカになるものがいいですね。

と、言うわけでコレ

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私的に、絶対外しちゃいけないのが大根とたまご

あと、なぜか関東人が大好きなちくわぶ、、はすでにお腹に入っちゃった(笑)。

なぜこんなにB級グルメの王道・おでんは愛されるのでしょう?

おでんは地方によっても味付けもさまざまなようですね

いつもは熱燗派ですが

今日はアサヒスーパードライがお供です